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去る9月19日(金)にナデシコオフィスに於いて、デフリンピックシリーズNo.07「GO-GO⭐︎TALK SHOW」が開かれました。
あべ弘士作の「エゾオオカミ物語」の読み聞かせから始まったトークショー。え、オオカミのお話?アイヌ文化のイントロダクションに戸惑ったのだが、次第にテヅカワールドに引き込まれていく。
そして、ようやくデフリンピックのお話。デフリンピアン家族の中で育った彼は、お父様の背中を追ってスキー選手になったのだが、のちにバスケットボール選手に転身。
デフリンピックの初出場はなんと17歳!過去にさかのぼり、デフリンピックのハプニングをコミカルに再現してくださいました。今年の東京2025デフリンピックにも男子バスケットボール日本代表として出場するとのこと。GO GO!!!
永遠のテーマであるデフアイデンティティとは何か、自らの経験を説きながら大切さを最後まで熱弁されました。
はるばる北海道からの上京に加え、またとないトークショーを楽しませていただきありがとうございました。[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text css=””]これまで参加されたデフリンピックでの笑えるエピソードや、日本手話への熱い想いをお話しいただき、あっという間の2時間でした。吸い込まれるような魅力的な手話表現に、思わず惚れ惚れしました。またぜひお話を伺いたいです。
K.H
[/vc_column_text][vc_column_text css=””]アイヌ文化、デフリンピック、札幌ろう学校での業務内容など内容の濃いお話が聞けて(見れて)嬉しかったです♥デフリンピック終わったらまた色々お話しして欲しいな。ありがとうございました。
M.H
[/vc_column_text][vc_column_text css=””]エゾオオカミ物語
手塚清貴氏のインスタグラム[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column][vc_column_text css=””]
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